X(Twitter)

ネットの話題

Xの自動翻訳で日本語ミームが海外に届き始めた──「世界一おもろいSNS」は本当か

日本語Xが「世界一おもろいSNS」と言われる理由とは。2026年3月末にGrok翻訳が実装され、ホットケーキくんの肉ポストにアメリカ人が殺到した事件など、日本語ミームが海外に届き始めた変化を解説します。
ネットの話題

Xのインプレゾンビ対策6選──地域制限・ブロック・ミュートを比較

X(旧Twitter)のインプレゾンビを消す方法を効果順に6つ比較。2026年3月の新機能「地域指定リプライ制限」の使い方、ミュートワード設定、ブロック、通報、拡張機能まで網羅した実用ガイドです。
ネットの話題

狩野英孝のXが「1992年投稿」になってる→8.7万いいね 「時空を超える男」とファン歓喜

狩野英孝のXポストが「1992年」のタイムスタンプで表示されるバグが発生。8.7万いいねを集め「時空を超える男」と話題に。なぜ1992年?技術的な背景も解説。
ネットの話題

「免許がなければ客じゃない」──車でしか行けない地方観光施設が、若者・高齢者・外国人を静かに弾いている

Xで話題になった「車でしか行けない施設は自分たちにしか使えない」という指摘。若者・高齢者・外国人という三層の訪問者をアクセス問題が弾いている構造、地方の現実論、成功事例を整理する。
ネットの話題

「お~い コピペの範囲ミスってるぞ」──AIで書かせた謝罪文に指示文まで入ったまま送ってしまった事件がTogetterで6万PVバズ

謝罪文をAIに書かせてそのまま送ったら、プロンプト(指示文)まで丸ごと一緒に貼り付けてしまっていた——そんな笑うに笑えないミスがXで話題になり、Togetterで6万PVを超えるバズを記録しています。
ニュース

芥川賞スピーチ「この世界の居心地の悪さについて」――畠山丑雄の言葉が静かに話題に

第174回芥川賞を受賞した畠山丑雄さんが、2月20日の贈呈式で行ったスピーチ「この世界の居心地の悪さについて」がnoteで公開され注目を集めています。受賞作『叫び』とスピーチの内容を紹介します。
ネットの話題

Xのインプレゾンビを消す方法──通報・ブロック・ミュートどれが効くか検証

「ブロックではなく通報が正解」──インプレゾンビの視点からその根絶方法を解説した投稿が30万ビューを突破。なぜ日本はゾンビの楽園なのか、そしてユーザーにできる唯一の対策とは。
ネットの話題

Xで日本批判アカウント3,000件が発覚──中国系の影響工作か、衆院選前から組織的に投稿・拡散

2026年2月23日、読売新聞がX(旧Twitter)上のアカウント群に関する調査結果を報じ、大きな波紋を呼んでいます。SNS分析会社Japan Nexus Intelligence(JNI)の調査によると、日本の政策や首相を批判する投稿を...
ネットの話題

「VTuberの仕事が大変?マトモな社会経験ないだろ」→Xで133万表示の大論争!賛否の声まとめ

「VTuberの仕事は本当に大変なのか?」──この議論が2026年2月、再びXで大きな論争を巻き起こしています。発端となったのは、「家でゲームしながら雑談してるだけで何千万も貰ってるような仕事を大変とか、マトモに働いてる人に失礼」という辛辣...
ネットの話題

星野源「歌の冒頭に知らないおばさんの名前を入れるルール」がXで229万表示の大バズ!「伊藤奈美子」の正体とは

2026年2月、Xで突如として「伊藤奈美子」という謎のワードがタイムラインを席巻しました。一見すると誰かの名前のようですが、実はこれ、星野源にまつわる壮大な大喜利ネタだったのです。元となったポストは、執筆時点で約229万表示・約4,100い...